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Adobe AIRと外部アプリとの連携

Adobe AIRをGUI専用にしてロジックまたは既存資源を使いたい場合の方法だが、CommandProxy(.NET)なるものが存在するらしい。コンセプトモデルらしい。ちなみにJava版も存在して、Artemis projectというものらしい。仕組み的には.NETアプリケーションからCommandProxyを経由してAIRとやりとりするというもの。CommandProxyに明確なライセンス定義がなかったのだけれども、Artemisを参考にしているようで、ArtemisがGPL,LGPLなので仕事ではちょっと使えないかも。ちなみにCommandProxy ←→ AIR間はどうやってやってるのだろうか?AIRが外部と連携を行う方法はTCP、WebORB(AMF)、ファイル通信なんかがあるけども。AIR同士はLocalConnectionなんて便利なものがあるのにな。とりあえず詳しいことは使ってみないとわからないので次回ちょっと使ってみようと思う。

Comments:3

wiz@_( (_´Д`)_ 08-06-25 (水) 19:04

コンポーネントブラウザ風にIE埋め込みとかできんの?それでJavaScript走らせればいくらでも協調通信が出来そうなできなさそうなっうぇっうぇっうぇ

chief 08-06-26 (木) 9:26

FlexのHTMLレンダリングエンジンはSafari系ですよ。できたとしてもJavaScriptでごり押しはやめましょうよ。

wiz@_( (_´Д`)_ 08-06-29 (日) 19:29

自作アプリの中にIEを埋め込んで、その上でFlashを表示して、そのFlashとJavaScriptで会話するのっさね。

つぅか、AIRってスタンドアローンなのか。

ところで、LocalConnectionって代入先のインスタンス変数名が自動で使われるみたいだけど、普通に沢山AIRとかFlash起動してるとかぶりそうな気がするけど大丈夫なんかね。
変数名でaとかbとか使われた(゚Д゚)ひにゃぁぁ

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